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2022/07/28

【2022年8月の方位】

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どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院
https://yakumoin.info/

2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月8月7日は立秋で暦の上ではこの日から8月となります。

2022年8月7日~2022年9月7日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と南西の方角は注意が必要です。

なお、北東と南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

8歳以下のお子様が旅行などで南西の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

2022/07/16

【気功法と自己浄霊法の効用の違い その3】

気功法と自己浄霊法の違いを述べてきましたが、では毎日の生活の中でどのように活用したらよいかを考えてみたいと思います。

先ず私自身がどのようにしているかを見ていきたいと思います。

朝起きたらまず気功法の簡易版(実践講座で行っているものを簡略化した内容)と、様々なエネルギーを活用した自己浄霊法を一通り行っています。
その後簡単なストレッチと筋トレを行います。

気功法を行うことで、リラックス効果と気の流れを整えることが出来ます。
頭も体もすっきりして1日の始まりをスタートさせることが出来ます。
又、免疫力が向上する効果が期待できます。

自己浄霊法は、眠っている間に影響を受けた霊障やエネルギー障害を一度ゼロにするように努力しています。
又、もっと効率の良い方法はないかと模索をする時間でもあります。
人間はいつも霊やエネルギーの影響を受けていますので、1日に1回は自己浄霊法を行ったほうが良いと考えています。
私は就寝前にも行っていますが、途中で眠ってしまうこともよくあります。

私なりに得た結論は、気功法は予防医学と同じような効果があると思っています。
つまり、病気になりにくい体を作ることを主目的として行っています。
一方、自己浄霊法は健康に関して言えば、病気の原因を取り除くことを目的として行っています。

今人類が直面しているコロナ感染症についてですが、感染を予防するためにワクチン接種を行っていますが、免疫力を強化することが目的となっています。
ワクチンを打ったからコロナに感染しないということではなく、感染しても症状の重症化を防ぐことが期待できるということだと思います。
気功法も同じように、気功法を実践していると免疫力が強化され、コロナウィルスに感染しても重症化しにくくなると考えられます。
無症状ということも考えられ、他人に感染させるリスクは常にありますので、感染対策には気を配らなくてはいけません。

今の状況が出来るだけ早く終息することを願っています。

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2022/07/11

【気功法と自己浄霊法の効用の違い その2】

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〇自己浄霊法の効用
 
「菅一男の心の道場」で推奨している「自己浄霊法」は、実在する高級神霊のエネルギーを用いて霊障を浄化することを目的としています。
人間は目には見えない様々な霊的エネルギーの影響を受けています。
中には人間にとって良い影響を及ぼす霊的エネルギーもありますが、多くが悪い影響を及ぼす霊的エネルギーです。
霊的エネルギーの影響で都合の悪い現象が起こります。
これを霊障と呼んでいます。
霊障には肉体的な影響もあれば精神的な影響もあり、又、心霊現象なども発現することもあります。
そして、本人が気付かないまま生活していることも大きな問題なのです。
健康面に影響が出れば、体調不良などで感じることが出来ますが、精神的な面に影響が出ると本人は全く気付かず周りの人間が変化に気付くということがよくあります。

「菅一男の心の道場」では、問題を抱えた方の原因を明らかにして、解決策を指導させていただいております。
その一つが「自己浄霊法」なのです。
人間が生きていく中で抱える問題の約7割が霊障の影響だと考えています。
従って、「自己浄霊法」を実施していただくことで多くの問題が解決できるのです。

霊障に対して気功法と自己浄霊法を実施する場合どのような効果が出るかと言いますと、気功法では「邪気祓い」という方法で霊障を除霊できます。(すべての霊障ではない)
除霊とは肉体に憑依した霊を外すという行為です。
従って、外した霊は再び人間に憑依する可能性があります。
一時的には良くなりますが、症状が繰り返されることもあります。

一方「自己浄霊法」は霊を浄霊という方法で浄化しますので、浄化された霊は二度と人間には憑依しないのです。(例外はあります)

今回は気功法と自己浄霊法の効用を比較して解説しました。

2022/07/02

【気功法と自己浄霊法の効用の違い その1】

気功法実践講座で会員の方から気功法と自己浄霊法の効用について質問がありました。

私自身の体験や、道場の会員様の感想、そして多くの方に気功法を指導させていただいて感じたことを総合的に判断した場合に次のような回答になりました。

先ず気功法ですが、気功法を実践する中で呼吸法と軽い運動(ストレッチも含む)が中心となるため、心肺機能の向上が期待できます。
気血の流れも良くなり、身体内部の働きがよくなります。
又、心身ともにリラックスが出来るため、免疫力の強化が図れます。
そして、邪気祓いによりエネルギー障害などの影響を軽滅出来ます。

つまり、病気になりにくい体になるということだと思います。
一番顕著に現れるのは風邪をひきにくくなるということです。
風邪をひくときは免疫力が低下しているときです。
免疫力が向上しているときには風邪をひかないものです。

気功法は予防医学的な要素があるのではないでしょうか。

次回は自己浄霊法の効用について解説したいと思います。

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2022/06/28

【2022年7月の方位】

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どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院


2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月7月7日は小暑で暦の上ではこの日から7月となります。

2022年7月7日~2022年8月6日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と東南と北西の方角は注意が必要です。

なお、北東と東南と南西と北西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と東南と南西と北西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

又、7月20日~8月6日の期間は土用となりますので、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

8歳以下のお子様が旅行などで北の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

2022/05/28

【2022年6月の方位】

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どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院


2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月6月6日は芒種で暦の上ではこの日から6月となります。

2022年6月6日~2022年7月6日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と東南と北西の方角は注意が必要です。

なお、北東と東南と南西と北西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と東南と南西と北西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

8歳以下のお子様が旅行などで北の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

2022/04/30

【2022年5月の方位】

どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院
https://yakumoin.info/

2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月5月5日は立夏で暦の上ではこの日から5月となります。

2022年5月5日~2022年6月5日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と南西と北西の方角は注意が必要です。

なお、北東と南西と北西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と北西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

8歳以下のお子様が旅行などで北東の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

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2022/04/01

【2022年4月の方位】

どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

方位盤や本命星を調べるには「九星気学LAB」


2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月4月5日は清明で暦の上ではこの日から4月となります。

2022年4月5日~2022年5月4日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北と南と北西の方角は注意が必要です。

なお、北と南西と南と北西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北と南西と南と北西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

4月17日~5月4日は土用の期間となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

8歳以下のお子様が旅行などで西の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

個人別に調べる場合は参考にしてください。
毎日の暦は「今日の九星版」で


方位盤や本命星を調べるには「九星気学LAB」


方位を調べるなら「あちこち方位」

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