2019/07/04

【 2019年7月の方位 】

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2019年は暦の上では2月4日から始まって、2020年2月3日までの1年間が己亥(つちのとい)八白の年となります。

1年間(2019年2月4日~2020年2月3日)は、北東と南西と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月5日、7月20日~8月7日、10月21日~11月7日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2019年月7月7日は小暑で暦の上ではこの日から7月となります。
2019年7月7日~2019年8月7日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、北西と東南と北東の方角は注意が必要です。

また、7月20日~8月7日の期間は土用となりますので、新増改築・工事・動土などは慎まなければ
なりません。
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2019/05/31

【 2019年6月の方位 】

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせ
しています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2019年は暦の上では2月4日から始まって、2020年2月3日までの1年間が己亥(つちのとい)八白の年となります。

1年間(2019年2月4日~2020年2月3日)は、北東と南西と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月5日、7月20日~8月7日、10月21日~11月7日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2019年月6月6日は芒種で暦の上ではこの日から6月となります。
2019年6月6日~2019年7月6日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、西と東と北の方角は注意が必要です。

そして、8歳以下のお子様が旅行などで東南の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

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【はっさく大福】

テレビで因島の「はっさく大福」が大変おいしいと評判になっていると放送されていたので、因島高校での体操の試合後、「はっさく大福」を製造・販売しているお店を探していったのですが、あいにくゴールデンウィークということもあり売り切れており手に入れることができませんでした。

後日、因島高校の生徒の保護者の方に聞いた話では、色々なお店で「はっさく大福」という名称で販売しているが、因島のお店のものは特別だということでした。
それを聞くと余計食べてみたくなります。
機会があったら是非食べてみたいと思っていました。
すると先日、保護者の方から因島の「はっさくや」というお店の「はっさく大福」を差し入れして頂きました。
早速家族でいただいたのですが、とてもおいしかったです。
はっさくの酸っぱさと白アンの甘さが程よくミックスされて何個でも食べられそうでした。
以前、道の駅で「はっさく大福」を買って食べたことがあるのですが、その時は感動もなかったのですが、今回は感動しました。
広島の「もみじ饅頭」もいろいろなお店で製造されていますが、それぞれ味に違いがあるんだろうなと思っています。

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2019/05/22

【 気功法実践講座にて 】

昨日の気功法実践講座に新たな参加者がありました。
以前から時々体調不良の相談を受けていたのですが、気功法実践講座の事を知り参加を決められたそうです。
気功法実践後に質問タイムでその方の肩が痛いということで、「邪気祓い」の事をお話ししながら実行したところ肩が軽くなり痛みも軽くなったとのことでした。
今後はご自分で「邪気祓い」を実施して頂くよう説明しその日の講座を終了しました。

気功法実践講座のご案内

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2019/05/14

【邪気祓い】

気功法(心癒功)を実践すると病気が改善されたり運が良くなることがあります。
なぜ気功法(心癒功)を実践することで病気や運が改善されるかと言いますと、病気や運が悪くなる原因はネルギー障害である場合が多いため、気功法(心癒功)で強くなった気エネルギーがエネルギー障害の元である様々なエネルギーを体外にはじき出す現象が起こり、その結果病気が改善されたり運がよくなったりするのです。

今までは、気功法(心癒功)を実践することで病気が改善されたり運がよくなったりするという表現しかしていませんでしたが、この度、気功法(心癒功)の実践を通して積極的に病気を改善する方法を公表する事に致しました。
そして、健康になることで運が良くなるということにつながると思います。
エネルギー障害の元である各種エネルギーを「邪気」と呼ぶこととし、この邪気を体外にはじき出す方法を「邪気祓い」と表現することと致します。

「邪気祓い」については、気功法実践講座や、心癒功通信講座、ネット講座「心癒功」などで解説していきます。

気功法実践講座のご案内
https://peraichi.com/landing_pages/view/kikoukouza

心癒功通信講座のご案内
http://sinnyukou.com/tuusinnkouza.html

ネット講座「心癒功講座」のご案内
http://www.knowledge.ne.jp/lec.php?id=1285

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2019/05/06

【即位の日に】

5月1日は即位の日で今日から令和の年が始まりました。
テレビでは皇室に関して様々な報道がされており、天皇・皇后両陛下をはじめ多くの皇族の方のお姿を目にしたときに感じたことは、私達庶民とは違う人格をお持ちの方だと思いました。
特に雅子様がご結婚された当初はキャリアはすごい方ではあったのですが、皇族の方とは違う人格であったように思います。また、お体を悪くされ長い療養に入られたとのことでした。
しかし、ある時期から皇族の一員としての人格になられたと確信しています。
以前日本を訪問されたブータン国王の事を思い出しています。日本と共通する部分があると思います。
日本国民の事を想う天皇陛下と、日本国民を苦しめる政府とは向いているところが全く逆ではないかとさえ思えます。
皇室の清々しさと政治家のドロドロとした思惑のようなものとが明確に認識できた1日であったような気がします。

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2019/04/30

【 2019年5月の方位 】

成功力では、お仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。

2019年は暦の上では2月4日から始まって、2020年2月3日までの1年間が己亥(つちのとい)八白の年となります。

1年間(2019年2月4日~2020年2月3日)は、北東と南西と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月5日、7月20日~8月7日、10月21日~11月7日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2019年月5月6日は立夏で暦の上ではこの日から5月となります。
2019年5月6日~2019年6月5日までの期間は、車やなど高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などは、南西と北東と北西の方角は注意が必要です。

そして、8歳以下のお子様が旅行などで東の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。No781

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【占いを考える】

最近長女が占いに興味を持ち、私が所有している占い本を読むようになりました。
分からないことがあると聞いてくるのですが、私自身も細かいことまでは理解していないこともあり返事に困ってしまいます。

そんなこともあり、占いについて娘とあれこれ話している中で今まで真剣に考えたことがなかったのですが、占いがどれぐらい人々の人生に影響を与えているのか考えるようになりました。

今回は少し占いに関する私の考え方をお伝えしていこうと思います。

一口に占いといっても種類がたくさんあり、占う目的によって占術を選ぶ必要があります。

人間の宿命(先天運)を知るためには紫微斗数や四柱推命などの占術が有名です。
また、事件などの結末や物事の吉凶を占うには雑占と言って周易や六壬神課(りくじんしんか)などが有名です。
そして、開運法としては、気学や奇門遁甲などがあります。
その他、手相や人相など目に見える部分で判断し、少し先のことを予知することが出来るものもあります。

テレビで有名な占い師が芸能人などを占う番組を見ることがありますが、いつも思うことは占った結果がその人に将来どのように影響を与えるのか気になってしまいます。
良いことを言ってもらってそのことが潜在意識にインプットされ予言されたとおりになるということはあるかもしれませんが、そうなることは稀だと思います。
何かゲームのように思えてしまいます。

しかし、本当に悩みを抱えてる人は藁をもつかむという思いで占い師を訪ねると思います。
その時に占い師を選ぶときにその占い師がどのような占術に長けているか調べることはあるのでしょうか。
このことは重要なことだと思います。

今仮に目の前にある問題を解決するにはどうしたらよいか悩んでいるとして、宿命を専門に診る占い師であれば、今現在の運勢がこうだからこのような問題が起こるのですというぐらいの事しか言えないと思います。解決方法までは教えてくれないはずです。

複数の占術に精通している占い師であれば、占術を組み合わせて観るため的確なアドバイスも期待できますが、巷ではなかなかそのような占い師に出会うことはできないと思います。

ある人生の大先輩から占いにまつわる話を聞いたことがります。
その方は、運動具店を経営されていたのですが、経営がうまくいかないうえに事故に遭ったりするのである占いの先生を訪ねたそうです。
そしてわかったことは、自宅のある部分を改築したことによる方災でそのようになっているということでした。そして次に事故に遭う日時を指摘されたそうです。
そしてその通りに事故に遭い九死に一生を得たとおっしゃっていました。
また、資金繰りに困り果ててその先生に電話で尋ねたところ、明日ある方角の金融機関に融資を申し込むように言われたそうです。
次の日朝一番でその方角の銀行に融資を申し込むと一発でOKが出たそうです。
まったく取引のない銀行であったにもかかわらず融資に応じてもらえた事に驚かれていました。

このようなことは推命(運命を調べる占術)では不可能だと思います。
目の前の問題を解決する為の占術は推命ではなく、開運法の部類に入る占術が適当だと思います。

私自身も開運法を研究して自身の生活に役立てています。

自分の宿命(先天運)を知り、その欠点を補える占術を使って開運(改運)を図ることが大切なことではないでしょうか。
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