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2022/11/21

【質問コーナー】

Jikozyoureihou

ここではメールでお寄せいただいた質問をご紹介します。
そして、私からの、質問に対する答えを載せていますので参考にしてください。

岡山市のMさんから

岡山在住の者ですが、以前に東京の六本木で気功エステを経営している人に気功を受けたことがあるのですが、その時に「憑依現象です。」と言われました。
その後、私も気功に興味・関心があったのと将来気功に携わった仕事に就きたいという気持ちがあったため、後々気功を教えてもらうという前提で、医食同源ということで群馬の高崎で手打ちうどん屋も経営していたのでそこでうどんの仕込みや店の手伝いをしていました。 
しかし、不況でうどん屋を経営し続けていくことができず、結局休店という形になり私も気功を教えてもらうこともなく、実家に帰ることになりました。
しかし、高崎から戻ってから右目の下にクマが出来てしまったように思えて気になって仕方がありません。 これは、憑依現象が表に出てきたのかとも思ったりしています。 それとも、高崎にいた時に右目を少し押さえたりしていたからかもしれません。
現在、私は実家で生活していますが、仕事はしていません。
少し引きこもり気味です。  
もし、憑依現象が本当であれば除霊したいという気持ちがあるので、来年の春にでも四国のお遍路さんに行ってみようかと思っています。
憑依現象や気功に関してお解りのことがあれば教えてください。
    
お返事をお待ちしています!!   

■ 質問に対する答え ■

ご質問にお答えします。ただし、詳しく書くとメールでは伝えきれませんので、簡単に説明しますので、わからない部分があったら、ホームページをご覧になるか、メールを下さい。
まず、人間は多かれ少なかれ霊と関係を持っています。
つまり憑依されているということです。人間側が感じていないだけです。
気功師が「憑依現象です」といった背景がどういうものだったのかが解りませんのでなんともいえませんが憑依現象ということは前に言った通り誰でもあるのですから、間違いではありません。ただし、その時の、あなたの悩みの原因が憑依現象であったかどうかは疑問です。

次に、除霊(心の道場では浄霊)をする方法ですが、自己浄霊法のホームページの、神棚の写真から、エネルギーを引けば解決します。(全ての霊が浄霊できるというわけではありませんが)是非試みてみてください。
四国へ行っても心の慰めにはなりますが、除霊が必ず成功するとは限りません。
除霊・浄霊は、心で行うものです。行動ではありません。

気功で除霊が出来ることはあります。しかし、浄霊はできません。
気功は自然のエネルギーを応用します。又、自分の肉体内部にある、生体エネルギーを強化する方法でもあります。
除霊は生体エネルギーや念エネルギーが強くなれば、出来るようになります。しかし、浄霊は、高級神霊のエネルギーを応用しますので、一見気功と方法が似ているように思えるのですが、実は全く違うのです。
気の道場のホームページの写真から出るエネルギーは「気」です。
そして、神棚の写真から出るエネルギーは「高級神霊」のエネルギーです。
手をかざして違いを感じてみてください。

気功も悪くはないのですが、きちんとした指導者につかないと、体がおかしくなったり、精神的におかしくなったりすることがあります。
そうなった時に対処できる指導者でないと後々困ったことになります。
現実に、私のところへも数人の方がそのような症状で来られたことがあります。又、希にですが、気功教室の練習の最中に気分の悪くなる方もいらっしゃいます。このような時もきちんと治してあげなければならないのです。
ましてや、独学で気功を身につけようとするにはそれ相応の覚悟がいると思います。怖がらせているようで申し訳ないのですが、現実なのです。
最後に、眼の下のくまのことですが、原因はちゃんとあります。
安心してください。しっかり睡眠を取って、栄養のバランスのとれた食事をして、運動をしていれば治ります。

2022/11/09

【 改運について 】

(平成15年4月20日発行のニュースレターより)

今回は改運についてお話しいたします。開運ではなく改運です。
新年の講演会でお話したことを短くまとめてお知らせしたいと思います。
今年引越しをしなければならない人、時期と方角が選べるのであれば改運のチャンスですよ。10月9日・18日・27日の3日間に大きなチャンスあり。
ただしどこでも良いということではありません。一人一人方角が違います。逆に何も考えずに引越しした場合は、悪い方位(凶方)へ動く場合が多いものです。何を根拠にこのようなことを言うかといいますと、気学という方位学の一種を基にしているのです。心の道場では、事業で店舗を構える時の方角や、進学で大学を選ぶ時の相談なども受けています。
私自身があるきっかけでこの気学を知り、興味を持って勉強していくうちに健康を改善する方法や、ビジネス、商売に応用できることを知り、自分自身で何度も試してみました。すごいです。
特に不動産に関する事柄では、威力を発揮します。
私は、今の自宅を建てる時に頭金が無いに等しい状態で家を建てました。
それまでに5回引越しを繰り返しました。
この気学によると、引越しをした後起こってくることがある程度予測できるのです。良いことも悪いことも。
引越しが原因で病気になることもよくあります。この場合は、自己浄霊だけでは対処できません。霊障ではなく、エネルギー障害なのですから。
気学の「気」は、気功の「気」とエネルギーという点では似たようなものですが、本質的には違います。この気学の「気」を応用することで開運できるのです。
私の息子も、10月には自宅から引越しをして、一人暮らしを計画しています。
ただ引越しといってもいろいろ制約がありますから、簡単に出来るものではありませんが、実行すればそれだけの効果があるのですからチャンスがあればやってみる価値はありますよね。
私は時期的に引越しが出来ませんので、土を取りにいきます。(土気法)
(平成15年4月20日発行のニュースレターより)

今現在は、その後2回の転居を行い、終の棲家として新築した家で生活しています。すべて吉方位での移転でしたので方位の作用を受けることが出来ました。
今の家に転居して1年が経過していますが、少しづつ方位の作用を感じています。
方位の作用が現れる時期が決まっていますので、今後9年間が楽しみです。

Kigaku

2022/10/31

【2022年11月の方位】

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どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。


 


九星気学 八雲院
https://yakumoin.info/


 


2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。


 


1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。


 


そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。


 


2022年月11月7日は立冬で暦の上ではこの日から11月となります。


 


2022年11月7日~2022年12月6日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と南西と北西の方角は注意が必要です。


 


なお、北東と南西と北西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と北西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。


 


2022/10/17

【宇宙の法則】

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私たちが住んでいるこの地球は、とてつもない広さの宇宙の中にある、ちっぽけな、ひとつの星なのです。
そして、地球には地球の自然の法則というものが存在します。また宇宙には宇宙の法則というものが存在します。
気功法を実行していくと、この自然の法則、宇宙の法則にのっとった生活が出来るようになるのです。
「天の気」と「地の気」がありますが、これらを体の中で循環させると、不思議と自然の法則がわかってきます。理屈ではなく何となく理解できるようになるのです。頭でものを考える必要がなくなってきます。
こんなことを言うと、勉強しなくても良いではないかと思われるかもしれませんが、そうではなくて、知識というものは自分から求めていくものです。そして、頭脳に蓄積されるものです。知識があればあるほど判断の選択肢が広がっていきます。また、ものの考え方もバリエーションが拡がっていきます。
この知識に対して、知恵というものがあります。知恵は、インスピレーションに負うところが大きいと思います。これが自然の法則を知ることによって湧いてくるのです。
そして、「宇宙の気」を体の中を循環させることによって、宇宙の法則を肌で感じることが出来るようになるのです。
その結果、スケールの大きな知恵というものが湧いてくるのです。

2022/09/29

【地縛霊】

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健康面での相談のなかで一番多いのが地縛霊の影響によるものです。
日本の土地は狭いので何回も使い換えをされています。
その時代の住人の想いが土地に染み付いていることがとても多いのです。
そのような土地の上に家を建てたり、工場を作ったり、店舗を構えたりすると、そこに住む人は何らかの影響を受けて不健康になったり、商売
がうまくいかないようなことが起こってきます。
特に団地などは広い範囲の土地を造成するのですから、墓地跡がたいてい含まれています。
墓地跡の上に家を建てると、火事になったり、原因不明の病気になることがよくあります。全てとはいいませんが、かなりの確立でそのような
ことが起こっています。
四国から相談に見えた方は、体調不良で相談に見えたのですが、ある霊能者から地縛霊の影響を受けているといわれて、処理をして欲しいと土
地の図面を持ってこられました。
霊査をすると確かに地縛霊が10体以上いたと記憶しています。
なぜこの霊能者の方は地縛霊がいるということが分かっていながら、処理をしなかったのでしょうか。しなかったのではなく出来なかったので
す。地縛霊の処理というのは簡単ではないのです。しかし、その霊能者の方は、地縛霊の存在をわかっていたというだけでも凄いことなのです。
相談者にはその土地をきれいにして差し上げて、体もすっきりして帰られました。
1年後に再び来会されて、報告された事ですが、例の霊能者に再び見てもらったところ、地縛霊がきれいにいなくなっているといわれたそうで
す。この霊能者の方はかなり能力の高い人なんだなと思いました。
地縛霊は厄介なものですが、処理できないものではありませんので、土地から動けなくなった地縛霊たちを救済する意味からも土地の浄化を実
行しましょう。浄化された地縛霊は高級神霊に変わりますが、高級神霊になったら、浄化してくれた人に感謝の念をもってお返しをしようとす
るのです。その結果どうなるかは、皆さんのご想像にお任せします。

 ※ 神癒を受けられる場合は地縛霊の処理も含まれます。

地縛霊に関しては
※神霊・念憑依(地縛霊)
 https://kokoronodouzyou.com/jibakurei.html

平成15年3月15日のメルマガより

【丹田(たんでん)】

気功法を実施するときに一番基になるのが臍(へそ)からこぶし一個分下にある丹田という場所です。
肉体の気の貯蔵庫であり、気の出入り口なのです。
気功法の予備動作では、リラックスしたあとにはこの丹田を意識します。
そして、丹田から湧き上がってくる気を感じる練習をします。
上達してくると、この時点で丹田のあたりがむずむずしたり、下腹が温かくなったりします。
よくカラオケで歌うときにあがってしまいうまく歌えないという人がありますが、そんなときには、意識を丹田に落として歌うとうまく歌えます。
人間はほとんどの人が意識が頭にあります。
意識を丹田に落とすことによって冷静になれるのです。
そして、意識を丹田に落とした人は少しぐらい押しても動かないものです。堂々としています。
次に丹田から湧き出る気を体中に広げる意識を作ります。
体中が緩んでゆったりした気分になれます。
是非お試しください。

Kikouhoujissennkouza_20220929123501

2022/09/28

【2022年10月の方位】

どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院

2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月10月8日は寒露で暦の上ではこの日から10月となります。

2022年10月8日~2022年11月6日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と南西と東南の方角は注意が必要です。

なお、北東と南西と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、10月20日~11月6日の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

8歳以下のお子様が旅行などで東南の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

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2022/08/28

【2022年9月の方位】

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どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院
https://yakumoin.info/

2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日~2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日~2月3日、4月17日~5月4日、7月20日~8月6日、10月20日~11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月9月8日は白露で暦の上ではこの日から9月となります。

2022年9月8日~2022年10月7日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、東と東南と北西の方角は注意が必要です。

なお、東と東南と北西と南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て東と東南と北西と南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

8歳以下のお子様が旅行などで東の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

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